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ニャハーン!お待たせしました胡瓜と人参で立体チューリップ昨夜作りました

あははは〜〜前前夜はさー。掛け声だけで終わっちゃったー。

人参は煮ればイイダケに切ったり面取りとかはやったんだー。だけど電気釜は炊けちゃって、其れから煮るでは間に合わなくてヤメタんだー。

で、昨夜は一番に煮始めたからネー

人参は【バターと砂糖で煮ればOKなカンタンおFrance料理なグラッセ】です普通、主役デハナク、あくまで肉料理魚料理の彩りの役割が主な添え物です。

グラッセとは 《艶煮》って意味ネバター加えて煮るから照りが出るノネ私は、普通サイズの人参2本に対してバター砂糖各々大1〜2、水は被る程度なの。

でも、一般的には、もっとバターも砂糖もウゲーって程入れちゃうんです。カロリーも高く、甘味もウゲーなのが出来上がる一度作ってビックラコ( ̄◇ ̄;)其れ〜は必要最低限で煮る事にした元々人参は甘いんですもんネ(^。^)

蓋閉めて始め強火沸騰したら中火最終焦げない様に蓋外して煮切りに付きっ切りで煮ないとダメ焦げたら終わり

冷ましてイル内に、《葉っぱに成る胡瓜の加工》です 胡瓜の両端をホンノ少しずつ切り落とし、真ん中の残り胡瓜を摘んで塩壺へ入れてホンノ少し塩付けたら引き上げ、切り落とした先ッチョでクルクルクル〜〜って撫でるこうする事にヨリ、胡瓜君のアクを出せチャウこの作業は両端行う

下処理完了した胡瓜君を、先ずは好きなの身長に切るんです今回は、1本を6個に切り分けました(1人2個ネ)

切り分けた胡瓜君の切り口を下にして立てます◯い切り口の真ん中へ包丁を当てて、目分量(胡瓜君の身長の半分辺り迄切り下ろしたら、其処で包丁を抜きます胡瓜君は立てたマンマで、ひっくり返らない様、左手で支えながら、右手で包丁持って横側から、胡瓜君に対して上半分の部分ダケを斜めに厚み半分ダケを切り込みますコースル事にヨリ、切り落とした部分をソッと外すと片側だけ斜めの葉っぱが出来上がってマス( ̄∀ ̄)胡瓜君の向きを変えて、反対側も、()と同じ様にソーっと切り落とします此れで、両側が斜め切りにヨッテ、チューリップ特有の葉っぱが完成シマス切り落とした部分は捨てずに取って置く

デハナク他の花へも応用出来るけどネ(^。^)

次は粗熱取れたグラッセ人参様の加工です一切れまな板へペタッと置き、チューリップの様に先ッチョをVカットに切り込み入れて葉っぱとのバランスギリギリ取れる様に長さ調整して、長過ぎる様なら少し長さを切り落とします。

胡瓜君の真ん中へ楊枝を少しだけ刺し、出っ張った部分が1?程度に成る様にハサミで切ります(切り落とした楊枝も捨てずに取って置く)出っ張ってる楊枝へ人参様をソーっと刺します(≧∀≦)コレで【 可愛いい立体チューリップさんの完成 】デス(o^^o)

切り落とした部分胡瓜君も立てて、切り落とした楊枝部分を刺して、Vカットして切り落とした人参様をチョンと刺してミニチューリップも作ります(^。^)

其の他余った人参様は、立体チューリップさんの手前へ並べて一皿完成です。母はスゴイ喜んで、食べなくてもイイヤと思ってた塊胡瓜君も食べちゃったー!(◎_◎;)普段なら有り得ない行動デス(・・?) 娘の方は相変わらず無反応(p_-)ま、イイけどネー。食後、「美味しかった?」って聞いたら「人参臭くて不味かった」ダト!私と母は全く気に成らなかったんだけどなぁ〜〜???

改めて写真見るともー少し人参を下迄刺して楊枝がバレない様にした方が良かったなぁ〜〜とか、人参デカ過ぎたなぁ〜〜とか、反省点アルヨネ(p_-) 根気続かないからコーイウ結果に成るんだと思うニャゴ完成したダケで良しとスル

おまじない言葉。。。《ダメな自分を許します》